19世紀フランス真鍮ボックス 握手のレリーフ

19世紀フランス真鍮ボックス 握手のレリーフ|アンティーク

こんにちは。

パリの蚤の市で歴史を感じる宝物を見つけました。

          

    パリで最も美しい広場の一つ、ヴォージュ広場の蚤の市で、

 

それは、19世紀フランス握手のレリーフ真鍮ボックス 。

            

19世紀フランスの職人が手作業で作り上げた、美しい真鍮製のボックスです。

握手のレリーフの意味

蓋に刻まれた握手のレリーフは、友情や契約の象徴として19世紀に人気のモチーフでした。

当時、ビジネスの契約や友情の証として、このようなボックスが贈られることがありました。

真鍮の魅力

時を経て深みを増した真鍮の色合いと、繊細な彫刻が魅力です。

真鍮は使い込むほどに味わいが増し、アンティークならではの風合いを楽しめます。

こんな使い方がおすすめ

・ジュエリーボックスとして
・小物入れとして
・デスクの上の収納に
・インテリアとして飾っても素敵

パリの蚤の市で見つけた一点物

パリの蚤の市で出会った、19世紀の貴重な一点物です。

真鍮製品がお好きな方、19世紀のアンティークをお探しの方、歴史を感じるアイテムがお好きな方、ぜひチェックしてみてください。

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次回の蚤の市探索もお楽しみに!

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