こんにちは。
今週、パリの蚤の市で美しい青い宝物を見つけました。
バーボティン装飾の青いシュガーキャニスター
ヨーロッパの職人が手作業で作り上げた、立体的な装飾が美しいシュガーキャニスターです。
バーボティン技法とは、陶器の表面に粘土を盛り上げて立体的な装飾を施す伝統的な技法。

繊細なレリーフと深い青色が特徴です。

花のつぼみのような形の蓋のつまみも愛らしく、コンパクトなサイズ感(高さ17cm、幅10×10cm)がキッチンカウンターやダイニングテーブルの可愛いアクセントになります。
こんな使い方がおすすめ:
・砂糖入れとして
・紅茶の葉やコーヒー豆の保存に
・クッキーやキャンディーの保存に
・ティーバッグやスティックシュガーの収納に
・ドライフルーツやナッツの保存に
・キッチンのインテリアとして
パリの蚤の市で出会った、貴重な一点物です。
バーボティン装飾がお好きな方、フランスアンティークをお探しの方、ぜひチェックしてみてください。
次回の蚤の市探索もお楽しみに!